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リハビリあれこれ2010冬~(8)

★2月5日(土) 

<PT診察>

患脚部につまりや背・底屈しずらさはまだありな事を伝える。
膝~下腿~患部のアプローチを何やら。

肩については、以前にも指摘されたが、右の方が前方に出ているので、
インナーTr時でも、これを修正してやらないと意味ないと言われる。
そうだよ!!!確かに!!!

右肘をテーブルに置き、肩水平外転・肩甲骨内転位で、肩峰引っ込めた位置に固定。
やや上半身を右に捻転姿勢で。
これで肩内・外旋を。

<右肩MRI>

不安的中。
筒型でなく、左右オープンの上からサンドイッチ状態の機械とはいえ、
いざ、横からスライドしてすれすれにでっかい円盤下に潜り込められると・・・。

動悸が激しくなりそうで、ばたばたしそうで、呼吸が乱れそうに

即効で声あげ出してもらう。
軽くなだめられるような感じで声かけられ、ほんとはもっと落ち着きたかったけど恥ずかしく、すぐやり直し。

「目を閉じて!!大丈夫。考えるな、ラジオに集中しろ!!・・・ブツブツ(心の中で)」

しかし。
途中で何だか動いてしまい、やり直し!?

追い打ちは地震発生!!
またやり直しかと思いきや、何の様子伺いもなくスルー。
内心「潰れたらとか心配しに来てくれないの?」と、思ったけど、案外ここは冷静になれてた。

★2月7日(月) 肩専門Dr診察。

「MRIでは大丈夫ですねー。」
もっと画像見せて欲しかったんだけどなー。画像のあのもやもや部分は?
えらい筋肉が硬く、これからきてるでしょう、とな。
色々チェックされて、左右差に愕然とする。





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